2026年3月10日(火)から13日(金)まで、東京ビッグサイトではアジア最大級の食品・飲料展示会に出展いたしました。
多くの来場者の方に当社の綿菓子自販機やスマホケース自販機を体験していただきました。
運営についての疑問や、導入コストなど様々な質問を受け興味を持たれていることが分かりました。
どんなシチュエーションで何をどのように販売するか、ぜひご質問ください。当社のノウハウをお客様に合わせたご提案をさせていただきます。

展示会の様子
半自動卓上綿菓子(わたがし)機
今回初展示をしたのが、卓上型の綿菓子機です。半自動の卓上綿菓子機(わたがし)は、綿あめの形状を選びスティックをセットするだけでレインボーの綿あめが出来てしまいます。
全自動綿菓子自販機に比べて、導入コストも低く有人店舗の場合は様々な売り場メリットが生まれます。
4色のザラメから5種類の綿菓子が作れます。
※プレーン(白)、いちご(赤)、レモン(黄)、ラムネ(青)、レインボー(全色)
液晶のタッチパネルから、作りたい綿あめを選択し専用の紙スティックをセット、あとは自動で綿あめを作ってくれます。
完成したら取り出して渡すだけ、隙間バイト、アルバイトさんでも簡単にできちゃいます。
屋内はもちろん、屋外にも対応可能です。透明のフードがついていますので安全に作業ができます。
店舗の見える位置に設置して、購買意欲がわく演出にもなります。
材料はザラメ、水、紙のスティックだけ、イベントやお祭りに持っていくだけで高い収益性を確保できます。

気になる導入コストやお値段
気になるお値段は、47万(税別)となります
設置費用として別途10万円前後かかります
アフターフォローも充実しておりますので、導入後の不安などございましたらお気軽にお問い合わせください。
先日導入していただいた、釧路のフィッシャーマンズワーフMOOさんの綿菓子自販機が話題になっております。
北海道新聞で取り上げられ、売上も順調に推移しております。
わたあめロボットが地域を巻き込んで話題になるのはとても嬉しいですね。

出典:北海道新聞-うちのイチ押し!より
